残高を偽った借り換え債務証書を利用した横領目的の架空債務を押しつけるための詐欺

公開日: 相談日:2014年07月27日
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JAに架空債務を通帳内で借り換え債務証書を悪用して、詐欺により架空債務を押しつけられ、債務請求されております。通帳内での架空債務の取引部分を検証し、残高がつながっていないことと、その部分の債務証書が存在しないをことを主張し、控訴しましたが、棄却されていまいました。
高等裁判所は残高一致しない借り換え債務証書を認めて、判決を出してしまいましたが、証拠により、不法行為を立証したのにも関わらず、とんでもない判決を出したので、最高裁判所に上告しました。
通帳の中に架空債務は返済した事実があるのに、それ以上の債務があるとの借り換えを認めて、架空債務の存在を認めてしまったのです。それも、その架空債務は証拠そのものが、一切ないにもかかわらずです。上告して、憲法違反と取引履歴不開示などの不法行為などの理由で上告するつもりですが、ご指導ください。架空債務は一審で不存在確認訴訟をおこしましたが、確認の利益の問題で取り下げさせられ、1審の請求裁判で入金したから、債務があるとの判決を受けてからの、控訴での判決です。
通帳口座内での架空債務のでっちあげなので、あまりにも、解決がむずかしく、ここまで、来てしまいました、上告理由書をこれから、提出しなければなりません。当然、残高がつながっていない、借り換えについて訴える予定ですが、何かご指導願います。

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この投稿は、2014年07月時点の情報です。
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